OGG→WAV
- ステップ1:OGGファイルを追加(同時に最大20個まで)。ドラッグ&ドロップするかクリックして選んで。大きなファイルもOK。
- ステップ2:「変換」をクリックして、WAVファイルができるまで少し待ってね。
- ステップ3:WAVファイルをダウンロード。複数のファイルをアップロードした場合は、すべての結果をまとめたZIPがダウンロードできる。
高速で大容量ファイルも扱える、ブラウザで使えるOGG→WAVコンバーター
Converter AppはOGG(VorbisまたはOpus)をスムーズな再生や編集向けの標準的なWAV(PCM)に変換する。ファイルを追加して、元のサンプリングレートとチャンネル数に合った編集可能なWAVを手に入れよう。
OGGをWAVに変換するならConverter Appを使う理由
追加のコーデックなしでDAW、ゲームエンジン、エディタに確実に読み込め、サンプルレートとチャンネルを保持してタイミングも完璧に保つ。リサンプリングやフォーマットの面倒を気にせずプロジェクトにそのまま放り込める、クリーンなPCM出力が得られる。
無料で使える
Converter Appは無料で使えるよ。追加料金は一切なし。大きなファイルや日常的な利用も問題なくできて、フェアユースに反する極端な悪用のみ制限することがあるよ。
OGGファイルを一括でWAVに素早く変換する。
最大20個のOGGファイル(長時間の録音や大きなファイルのアップロードも含む)を一度にアップロードでき、並列で変換するからすぐに結果が出る。複数ファイルを処理すると結果はまとめて1つのZIPでダウンロードでき、1日の利用制限もないから作業が止まらない。
OGGとWAV — 何を期待すればいい?
OGGは通常VorbisかOpus(ロッシー)で、まれにFLACの場合もある。WAVは非圧縮のPCMだからファイルサイズは大きくなるけど、DAWやハードウェアでの互換性は非常に高い。再生時間・サンプリングレート・チャンネル数はそのまま保持し、アップサンプリングはしない(Opusが48 kHzなら48 kHzのまま)。タグの一部は引き継げないことがある。
あなたのプライバシー
ファイルは自動で処理され、変換完了後まもなくサーバーから削除される。音声を読み取ったり共有したりせず、アカウントも必要ない。